◎個体識別全国データベースの集計結果


 BSEのまん延防止及び牛肉のリスク評価・リスク管理のための基礎情報を得るため、農林水産省より依頼を受けて行った牛個体識別全国データベースに基づく集計結果を公表します。
  本資料の利用については、以下の点にご留意願います。
1)本資料は、集計時点で牛個体識別全国データベースに登録されたデータに基づき集計したものであり、その後のデータの追加、修正等により集計結果が変動します。
2)本資料を用いて利用者が引用等を行う場合には、適宜の方法により出所を明示してください。また、無断で改変を行うことはできません。
3)家畜改良センターは、利用者が本資料を用いて行う一切の行為について何ら責任を負うものではありません。
 


1.平成15年度 年(月)齢別・品種別と畜頭数(16.7.29公表)
注:1)6月10日集計。
   2)法施行が平成15.年12月1日であるため、 11月30日までにと畜された牛の情報はすべて法の対象外の報告であり、11月30日以前に出生し12月1日以降にと畜された牛は性別のみが、法の対象となる届出(ただし、法施行に伴う再届出であり集計時点では確認作業中)、12月1日以降に生まれた牛は性別、生年月日とも法の対象となる届出に基づくものです。
・集計結果(ダウンロードはこちら)  <EXCEL> <PDF>


2.年(月)齢別・品種別既存牛頭数(16.7.29公表)
注:1)6月24日集計。
   2)集計時点で、届出の内容等について確認中の牛は除かれています。また、法施行が平成15年12月1日であり、それ以前に出生した牛の生年月日は法の対象外です。
・集計結果(ダウンロードはこちら) <EXCEL> <PDF>