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■修正請求書の様式変更のお知らせ(掲載日:平成22年3月10日)
平成22年4月1日より修正請求書の様式が変わりますのでお知らせします。
変更後の様式については以下をクリックして取得してください。
・別紙1
・別紙2
なお、修正請求の手順、別紙様式の記入例等については、トップページの「目的別索引」にあります『届出内容の修正』のページをご参照ください。
■飼養地情報の公表の同意書の様式変更のお知らせ(掲載日:平成22年3月10日)
平成22年4月1日より牛の飼養地に係る情報(飼養地情報)の公表の同意書の様式が変わりますのでお知らせします。変更後の様式については、以下をクリックして取得してください。
・別紙1
・別紙3
■LOシステムのバージョンアップについて(掲載日:平成21年3月17日)
今回のバージョンアップは、Windows-Vista搭載モデルのパソコンからもLOシステムを利用した報告が出来るよう改修いたしました。
また、以下の機能も追加しましたので併せてお知らせいたします。
- SSL通信の設定が可能になりました。
- 送信メールサーバの送信ポートの設定が可能にまりました。
- CSVデータへのヘッダ表示が可能になりました。
なお、現在LOシステムを利用されている方がバージョンアップを行う場合は、こちらより手続きを行っていただくようお願いいたします。
■パソコン報告システム及びLOシステムの一部改修について(掲載日:平成20年9月4日)
パソコン報告システム又はLOシステムにより異動報告等を行った場合、翌日に「報告登録完了メール」で報告内容をお知らせしております。
このうち、「耳標再発行報告」を行った場合において再発行枚数(「片耳」又は「両耳」)を表示するよう改善を行いましたことをお知らせします。
■修正請求書の様式変更のお知らせ
(掲載日:平成20年7月16日)
平成20年7月1日より修正請求書の様式が変わりましたのでお知らせします。
変更後の様式については以下をクリックしてください。
なお、修正請求の手続きの方法、また別紙様式の記入の仕方については、トップページの「目的別索引」にあります
『届出内容の修正』
のページをご参照ください。
■平成19年度に配付される個体識別耳標について(掲載日:平成19年5月15日)
平成19年度耳標につきまして、在庫数の少ない牛の管理者を優先し、順次発注をしております。
なお、平成19年度に配付される耳標については、目的別索引にあります『耳標』のページを参照下さい。
■耳標に関する問合せ窓口の設置について(掲載日:平成19年1月24日)
個体識別耳標を取り扱う耳標メーカー(4社)では、それぞれ耳標や耳標装着器(アプリケータ)に関する問合せ窓口について以下のとおり設置いたしましたのでご連絡いたします。
【問合せ先】 詳細>>
○耳標会社名:オールフレックス
取扱業者名:フジタ製薬株式会社
電話:042-661-1970
FAX:042-661-1971
○耳標会社名:ジータッグ
取扱業者名:サージミヤワキ株式会社
電話:03-3449-3711
FAX:03-3443-5811
○耳標会社名:ハプトナー
取扱業者名:ウニスト株式会社
電話:03-5642-7536
FAX:03-5642-7537
○耳標会社名:富士平工業株式会社
取扱業者名:富士平工業株式会社
電話:03-3812-2272
FAX:03-3812-3663
■LOシステムのバージョンアップについて(掲載日:平成18年9月4日)
LOシステムのバージョンアップについて9月1日に以下の通りプレスリリースしましたのでご連絡致します。
プレスリリース LOシステムのバージョンアップについて(PDF:76KB)
■牛トレーサビリティ農家向けマニュアル発行のお知らせ(掲載日:平成18年3月24日)
家畜改良センターでは、牛トレーサビリティ制度における各種報告の届出方法、登録情報の修正手続き、繋養牛情報の入手方法などを解説した「農家向けマニュアル」を発行しこのほどすべての牛の管理者に配布いたしましたのでお知らせします。
なお、以下に同マニュアルのpdfファイルを掲載しておりますのでご利用下さい。
農家向けマニュアル(PDF)
■携帯電話報告システム開始のお知らせ(掲載日:平成18年2月1日)
本日より携帯電話での牛個体識別報告が下記URLより可能となりましたのでお知らせ致します。
携帯報告用アドレス:http://www.id.nlbc.go.jp/report/
ソフトメーカーからのサポート携帯機種一覧です。
使い方については携帯電話報告マニュアルをご参照下さい。
■平成18年2月から修正手続きが変わります(掲載日:平成17年11月7日)
平成18年2月1日より修正手続きについて変更しますのでご了知の程よろしくお願いいたします。
なお、変更点については、以下の1及び2のとおりになります。
- 別紙2に該当する者から出生の届出内容に係る修正請求については、出生の届出者等に対して確認依頼書により確認作業を開始します。
- ファクシミリによる事前受付の制限。
修正手続きの変更の詳細(PDF:368KB)
■LOシステム、ユーザーの皆様へ(お願い)(掲載日:平成17年4月22日)
現行のLOシステムは、1団体(農家)1PC(シングル・ユーザー)からの報告することを前提に開発しています。「エラー」を招く恐れがあるため複数のPC(マルチ・ユーザー)からの報告することは、システム上はLOシステムを用いて報告するためのパソコンを特定してください。
また、LOシステムはE-mailを活用して報告するシステムのため、E-mailアドレスが変更になった場合や、異なるE-mailアドレスからの報告は「エラー」になりますのでご注意願います。
■電話応答システムの一部変更について(掲載日:平成17年3月23日)
3月27日(日)より(リリースは3月26日(土))電話応答システムの一部を変更いたしますのでご了知願います。
変更内容としては以下のとおりです。
- 発信者番号の必須(186発信)
- 代理報告者からの代理報告を可能
- アナウンスの改善
(1)パスワード変更の薦め
(2)耳標再発行の発注期間の説明 等
なお、変更の詳細につきましては、以下をクリックして内容を確認してください。
よろしくお願いいたします。
■代行報告について(掲載日:平成17年3月2日)
「一問一答」のところにファクシミリや音声応答システム報告にて農協等が代行報告する場合の説明を掲載しました。
なお、内容としましては、代行者は代行報告を行う根拠を覚書の締結等により明確にしておくことを説明しております。
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