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お知らせ
■【重要】9月24日(火)メンテナンス作業に伴う届出webシステムサービス停止のお知らせ
(掲載日:令和元年9月5日)

令和元年9月24日(火)の11:00~14:00にかけて、システムのメンテナンス作業を実施します。
作業中は届出webシステムがご利用いただけなくなります。

また、届出webで届出の申請中にメンテナンス作業が始まりますと申請の内容が全て消えてしまいます。
必ず、9月24日(火)11:00までに届出webでの申請が終わるようにお願いいたします。

お手数をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。


■牛トレーサビリティ制度に関する農家向けマニュアル(令和元年7月版)を作成しました。
(掲載日:令和元年7月25日)

今般、当部では、農家の皆様をはじめとして、関係者の皆様に広く知っていただくことを目的とした「農家向けマニュアル」を令和元年7月版とし更新いたしました。

牛の管理者の皆様、関係諸団体の皆様に広く、ご活用いただければ幸いです。

農家向けマニュアル(令和元年7月版)

農家向けマニュアル(令和元年7月版)(PDF:4,183KB)


■令和元年度に配付される個体識別耳標について
(掲載日:令和元年7月2日)

令和元年度の牛個体識別耳標の配付について、お知らせがありました。
(一社)家畜改良事業団のページ「畜産農家・所属団体の皆様へ」はこちら。
なお、平成31年度の耳標規格審査に合格した耳標の種類につきましては、目的別索引にあります
耳標』のページをご参照ください。

■牛の個体識別情報検索サービスホームページのリニューアルについて
(掲載日:令和元年6月5日)

今般、バナー広告枠の新設に伴い、牛の個体識別情報検索サービスホームページのリニューアルを行いましたのでお知らせします。
新しいバナー広告枠募集についてはこちら。こちら。

■改元に伴う牛トレーサビリティ法上の届出への対応について
(掲載日:平成31年04月25日)

今般、新元号が発表されたことから、牛トレーサビリティ法上の届出について、改元が行われる5月1日以降、以下のとおり対応いただきますようお願いします
  1. FAX(届出(報告)カード)
     これまでどおり、和暦を記載して届出を行って下さい。
     新元号(令和)の届出(報告)カード様式を掲載していますので、ダウンロードして御利用下さい。
     新様式はこちら
     なお、新元号の届出様式でも、旧元号の届出様式でも届出ができます。
     具体的には、
      ・新元号(令和)の届出(報告)カード様式で、「平成」の出生の届出(報告)や
       異動の届出(報告)をすること、
      ・旧元号(平成)の届出(報告)カード様式で、新元号(令和)の出生の届出(報告)や
       異動の届出(報告)をすること
     が可能です。届出の際に元号の部分を二重線で消して、余白に元号を記載して送付して下さい。(例:令和平成□□年、平成令和□□年)
     また、新元号(令和)記載の届出(報告)カードは、通常耳標配布時(7月頃から順次)に同梱予定です。

  2. 音声応答システム(CTI)
     これまでどおり、和暦で届出を行ってください。
     音声案内にしたがって届出(報告)をお願いします。
     186-0037-80-1777(専用ダイヤル)
    または、186-0248-48-0594(携帯電話・IP電話等、上記でつながらない場合)

  3. LOシステム、ID連携(イントラ報告システム)
     和暦又は西暦のどちらでも届出が可能です。
     新元号(令和)に対応した新ソフトについては、(一社)家畜改良事業団の専用サイトより、ダウンロードが可能となりました。

    ・イントラ報告システムはこちら
    ・LOシステムはこちら

    【お問い合わせ先】
    一般社団法人 家畜改良事業団 情報分析センター 家畜個体識別センター
     TEL:0248-48-0592  FAX:0248-48-0586

     参照 
      牛の個体識別情報検索サービス
       お問い合わせ(よくある質問)その他
        FAQ H:LOシステムI:ID連携


■改元に伴う、各種申請様式の取り扱いについて
(掲載日:平成31年04月23日)

 今般、新元号が発表されたことから、各種申請書類(牛個体識別台帳の記録の修正請求書、牛個体識別全国データベース利用請求書等)について、改元が行われる5月1日以降、以下のとおり対応いただきますようお願いします。

 旧元号の様式でも各種申請・請求等ができます。
 申請・請求等の際に旧元号の部分を二重線で消して、余白に新元号を記載して送付してください。(例:令和平成□□年)
 また、各種申請様式は、順次ホームページ上に掲載する予定としていますのでご活用下さい。

■「携帯電話報告システム」のサービス終了について
(掲載日:平成30年7月2日)

 日頃から、牛個体識別情報の届出等に御協力いただき、感謝申し上げます。

 これまで御利用いただいておりました「携帯電話報告システム」につきましては既に御案内のとおり、平成30年6月30日をもちましてサービスを終了いたしました。

 御利用ありがとうございました。

 ユーザの皆様におかれましては、大変お手数をおかけしますが、以下の「届出Webシステム」等を御利用いただきますようお願い申し上げます。

 ① パソコン、タブレット、スマートフォン向けの「届出Webシステム」
  (なお、携帯電話(ガラケー)では、「届出Webシステム」を御利用いただけません。)

 ② FAX報告

 ③ 電話による音声応答システム

・届出Webシステムへの移行の手順などはこちら(PDF:465KB)をご覧ください。
・届出Webシステムリーフレットにつきましてはこちら(PDF:559KB)をご覧ください。
・届出Webシステムの 代行報告については「申込書様式」をご利用ください。


問い合わせ先       
家畜改良センター個体識別部
  電 話  0248-48-0596
  メール  id@nlbc.go.jp

■農林水産省からのお知らせ
(掲載日:平成29年10月27日)

 農業者の所得向上を図るためには、農業者が自由に経営展開できる環境を整備するとともに、農業者の努力では解決できない構造的な問題を解決していくことが必要です。
 この一環として、「農業競争力強化プログラム」においては、国が、民間のノウハウ等を活用して、農業者が資材の購入先や農産物の出荷先を比較して選択できる環境を整備することとしており、農業の研究成果の情報と併せ、このような農業者に役立つ「見える化」ウェブサイトをまとめて、「まるみえアグリ」として開設することとしました。
 今後とも、農林水産業の「見える化」を進め、農業者による情報の入手を円滑かつ容易にすることにより、農業の競争力の強化の取組を支援していきます。
 ↓
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/nougyo_kyousou_ryoku/marumie/index.html

■牛トレーサビリティ制度に関するリーフレット(29年3月版)を作成しました。
(掲載日:平成29年4月3日)

今般、当部では、「インターネットを利用した新たな届出システム」、「個体識別情報の利活用」、「牛トレーサビリティ制度全般」について、関係者の皆様に広く知っていただくことを目的として、各種リーフレットを作成いたしました。

牛の管理者の皆様、関係諸団体の皆様に広く、ご活用いただければ幸いです。

新たな届出Webシステム

個体識別情報の利活用(畜産関係者向け)

個体識別情報の利活用

牛トレーサビリティ制度全般<

新たな届出Webシステム(PDF:560KB)

個体識別情報の利活用(畜産関係者向け)(PDF:1,152KB) 個体識別情報の利活用(PDF:1,020KB)

牛トレーサビリティ制度全般(PDF:387KB)


■牛の個体識別情報検索サービスにおける仕様の変更等について
(掲載日:平成28年10月13日)

1.西暦と和暦の表示について

 2016年10月3日(月)より、牛の個体識別情報検索サービスのリニューアルを行いましたが、その際、年月日表示を和暦から西暦にしたところ、

 利用者のみなさまから和暦もわかるようにしてもらいたいとの要望が寄せられたため、

 ・パソコンの検索結果画面の余白に、西暦と和暦を対応させた表を表示しました。

 ・携帯電話につきましては画面が小さいことから、検索結果の文頭に「和暦にする場合は表示された西暦の下2桁に12を加えます」との表記をしました。

2.携帯電話において新しい携帯検索画面へリンクされない例について

 携帯検索画面が表示されない方のために、新しい携帯検索画面に接続するための画面を用意することといたしました。

 旧携帯検索画面を表示頂ければ、その画面からクリックすることでリンク先(新しい携帯画面)へ誘導されます。

 これにより、新たに表示された画面をブックマーク登録していただきますと、次回以降、すぐに新しい検索画面を表示できるようになります。

ご利用のみなさまにおかれましては、ご不便をおかけしますが、よろしくお願いします。


■牛の個体識別情報検索サービスにおける、とさつ、死亡又は輸出の日から3年を超えた牛の情報の表示について
(掲載日:平成28年10月12日)

2016年10月3日(月)より、牛の個体識別情報検索サービスのリニューアルを行いましたが、その際、検索結果において、牛トレーサビリティ法に定められた期間(とさつ、死亡又は輸出の日から3年)を超えた牛の個体情報及び異動情報を表示しないようにいたしました。

しかしながら、リニューアル後、利用者のみなさまから表示されなくなった牛の情報を活用したいとの要望が寄せられたため、今回のリニューアルに伴い表示されなくなった情報を再度表示できるよう作業を進めております。

2016年10月17日(月)を目途に、とさつ、死亡又は輸出の日から3年を超えた牛の個体情報及び履歴情報も表示する予定です。

それまでの間、ご不便をおかけし申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

なお、必要な情報につきましてはお問い合わせいただきましたら、提供対応させていただきます。


■一部のフィーチャー・フォン(ガラケー)にて携帯検索サービスをご利用の皆様へ
(掲載日:平成28年10月7日)

ホームページ更新後、一部のフィーチャー・フォン(ガラケー)利用者の方で、トップ画面が表示されないケースが発生しています。
こちら、
 http://www.id.nlbc.go.jp/CattleSearch/mobile/

と「https」を「http」"s"を削除し、「/CattleSearch/」を間に入力いただければ表示されます。
QRコード
ご面倒をおかけし申し訳ありません。

■誤った個体識別番号で耳標の再発行申請を行ったことにより個体識別番号の重複事案が発生しています。耳標の再発行申請や再装着の際には当該牛の個体識別番号の確認をしっかり行ってください
(掲載日:平成28年3月4日)

 耳標の再発行を申請する際に、誤った個体識別番号で申請され、その再発行耳標をそのまま装着したことにより、さいたま市のと畜場で個体識別番号が重複するという事案が発生しています。
  耳標の再発行申請や再発行耳標の装着に当たっては、当該牛の個体識別番号をよく確認して、間違いがないようにご注意下さい。


■農林水産省からのお知らせ(牛トレサ法の届出義務違反に対する措置について)
(掲載日:平成27年10月8日)

 農林水産省 九州農政局より、牛トレーサビリティ法の届出義務違反に対する措置について発表がありましたのでお知らせいたします。
 九州農政局のページはこちら

■全国和牛登録協会の登記・登録情報へのリンクの新設について(掲載日:平成27年9月1日)

 独立行政法人家畜改良センターは、公益社団法人全国和牛登録協会(以下「全和」という。)と共同で、登記・登録情報へのリンクを新たに設け、平成27年8月31日から運用を開始しました。

 この機能は、牛の個体識別情報検索サービス(以下「検索サービス」という。)から、全和が運用している「登記・登録牛データ確認システム」へリンクを設けることにより、検索された牛(黒毛和種)の登記・登録情報を確認できるようにするものです。


■農林水産省からのお知らせ(牛トレサ法の届出義務違反に対する措置について)
(掲載日:平成27年8月19日)

 農林水産省 九州農政局より、牛トレーサビリティ法の届出義務違反に対する措置について発表がありましたのでお知らせいたします。
 九州農政局のページはこちら

■牛トレーサビリティ法の届出と血統登録のワンストップ化について(掲載日:平成25年7月11日)

 家畜改良センターでは、牛トレーサビリティ法に基づく届出(牛の出生の届出)と牛の血統登録のための報告をワンストップ化するため、 社団法人日本ホルスタイン登録協会(以下「日ホル協」という。)と共同で「補足情報入力システム」を開発し、 7月16日からそのサービスを開始します。
 本システムは、畜産農家がWeb報告(PC)システムを利用して牛トレーサビリティ法に基づく牛の出生の届出を行う際に、 Web報告(PC)システムのリンク機能を活用して、日ホル協で行われている血統の自動登録に必要な補足情報(希望名号等)の報告を同時にできるよう ワンストップ化するものです。
 本システムの詳しい利用方法については、日ホル協のホームページhttp://hcaj.lin.gr.jp/05/HP-hosoku-system.pdf に掲載されています。
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