お知らせ(掲載内容)-牛の個体識別情報検索サービス
牛の個体識別情報検索サービス (独)家畜改良センター 閉じる

  
お知らせ(掲載内容)
■【重要】1月23日緊急メンテナンス作業によるシステムの一時停止について
(掲載日:平成30年1月22日)

 サーバ機器のメンテナンス作業を下記のとおり実施します。
  1. 日時
    • 平成30年1月23日(火)12:00 〜 13:00のうち10分程度 

  2. この作業により発生する影響              
    •  牛の個体識別情報検索サービスが利用できなくなります。
         ・牛の個体識別情報検索サービス
         ・届出Webシステム
         ・パソコン報告システム、
         ・携帯報告システム
         ・牛の月齢確認システム
         ・警戒区域内の牛個体識別情報検索

      なお、電話音声応答(CTI)、LO、ID連携、FAXの届出システムの動作には影響ありません。              
 みなさまにはたいへんご迷惑をおかけすることとなりますが、ご理解、ご協力いただきますようお願い申し上げます。

■年末年始のセキュリティ対策について
(掲載日:平成29年12月28日)

近年、インターネットに対する不正アクセス等の被害が数多く報道されております。

また、年末年始にはコンピュータウイルスやインターネットを利用した詐欺行為などが多発する傾向にあります。

牛個体識別情報検索サービスをご利用の皆様におかれましても、今一度以下のセキュリティ対策をご確認いただきますようお願いします。

1 ウィルス対策ソフトが最新の状態へ更新されているか、ご確認ください。

2 パソコンのOSが最新の状態であるか、ご確認ください。


■「パソコン報告システム」及び「携帯電話報告システム」のサービス終了について(障害の発生)
(掲載日:平成29年9月6日)

日頃から、牛の届出等に御協力いただき、感謝申し上げます。

「パソコン報告」及び「携帯電話報告」の両システムは、サービス提供から10年以上が経過し、システムの老朽化等により継続が困難となり、以下期日をもちましてサービスを終了させていただくことになりました。

 ○パソコン報告システム ・・・平成30年2月28日
 ○携帯電話報告システム・・・平成30年6月30日

また、両システムの新規申込につきましては平成29年9月6日をもちまして終了させていただきます。

これに代わる後継システムとして、パソコン、タブレット、スマートフォンで御利用いただける「届出Webシステム」を既に提供させていただいております。

携帯電話(ガラケー)では、「届出Webシステム」を御利用いただけませんが、FAX報告、電話による音声応答システムにつきましては、引き続き御利用いただけます。

ユーザの皆様におかれましては、大変お手数をおかけしますが、「パソコン報告システム」御利用の方は平成30年2月28日までに、「携帯電話報告システム」御利用の方は平成30年6月30日までに、「届出Webシステム」等に移行していただきますよう、お願いいたします。

・移行の手順などはこちら(PDF:465KB)をご覧ください。
・リーフレットにつきましてはこちら(PDF:643KB)をご覧ください。
・届出Webシステムの 代行報告については「申込書様式」をご利用ください。

■農林水産省からのお知らせ
(掲載日:平成29年10月27日)

 農業者の所得向上を図るためには、農業者が自由に経営展開できる環境を整備するとともに、農業者の努力では解決できない構造的な問題を解決していくことが必要です。
 この一環として、「農業競争力強化プログラム」においては、国が、民間のノウハウ等を活用して、農業者が資材の購入先や農産物の出荷先を比較して選択できる環境を整備することとしており、農業の研究成果の情報と併せ、このような農業者に役立つ「見える化」ウェブサイトをまとめて、「まるみえアグリ」として開設することとしました。
 今後とも、農林水産業の「見える化」を進め、農業者による情報の入手を円滑かつ容易にすることにより、農業の競争力の強化の取組を支援していきます。
 ↓
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/nougyo_kyousou_ryoku/marumie/index.html

■牛トレーサビリティ制度に関する農家向けマニュアル(29年7月版)を作成しました。
(掲載日:平成29年7月13日)

今般、当部では、農家の皆様をはじめとして、関係者の皆様に広く知っていただくことを目的とした「農家向けマニュアル」を平成29年7月版とし更新いたしました。

牛の管理者の皆様、関係諸団体の皆様に広く、ご活用いただければ幸いです。

農家向けマニュアル(29年7月版)

農家向けマニュアル(29年7月版)(PDF:6,595KB)


■平成29年度に配付される個体識別耳標について
(掲載日:平成29年6月12日)

平成29年度の牛個体識別耳標の配付について、お知らせがありました。
(一社)家畜改良事業団のページ「畜産農家・所属団体の皆様へ」はこちら。
なお、平成29年度の耳標規格審査に合格した耳標の種類につきましては、目的別索引にあります
耳標』のページをご参照ください。

■牛トレーサビリティ制度に関するリーフレット(29年3月版)を作成しました。
(掲載日:平成29年4月3日)

今般、当部では、「インターネットを利用した新たな届出システム」、「個体識別情報の利活用」、「牛トレーサビリティ制度全般」について、関係者の皆様に広く知っていただくことを目的として、各種リーフレットを作成いたしました。

牛の管理者の皆様、関係諸団体の皆様に広く、ご活用いただければ幸いです。

新たな届出Webシステム

個体識別情報の利活用(畜産関係者向け)

個体識別情報の利活用

牛トレーサビリティ制度全般<

新たな届出Webシステム(PDF:560KB)

個体識別情報の利活用(畜産関係者向け)(PDF:1,152KB) 個体識別情報の利活用(PDF:1,020KB)

牛トレーサビリティ制度全般(PDF:387KB)


■平成29年4月11日に、Windows Vistaのサポートが終了します。
(掲載日:平成29年3月31日)

サポートが切れているOSのままパソコンを使用すると、ウイルス感染、フィツシング詐欺なりすまし、個人情報漏えいなどの被害を受けるおそれがあります。

開発会社等がサポートしているOSを搭載したパソコンの使用をご検討頂きますようお知らせいたします。

ご理解のほどよろしくお願いします。

【参考】
2017 年にサポートが終了する製品

[IPA(独立行政法人情報処理推進機構)]
延長サポート終了を控える「Office 2007」および「Windows Vista」の速やかな移行を


■ 緊急メンテナンス(検索サービス結果の表示範囲変更作業)終了のお知らせ
(掲載日:平成28年10月14日)

本日17時00分〜18時00分に行った切替作業は問題なく終了し、現在は、牛の個体識別情報検索サービスの検索結果画面に、とさつ、死亡又は輸出の日から3年を超えた牛の個体情報及び履歴情報を、表示できるようになりましたのでお知らせします。

このたびは、ご不便をおかけし申し訳ありませんでした。


【重要】緊急メンテナンス(検索サービス結果の表示範囲変更作業)の実施について
(掲載日:平成28年10月14日)

平成28年10月12日に当ホームページのお知らせにおいて、
牛の個体識別情報検索サービスの検索結果画面に、とさつ、死亡又は輸出の日から3年を超えた牛の個体情報及び履歴情報を再度表示できるよう作業を進めていることをご案内しておりましたが、本日17時00分〜18時00分に切替作業を行うことになりました。

作業中は一時的に牛の個体識別情報検索サービスホームページにアクセスできなくなる可能性がありますので、ご了承ください。

ご利用のみなさまにおかれましては、ご不便をおかけし申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

■牛の個体識別情報検索サービスにおける仕様の変更等について
(掲載日:平成28年10月13日)

1.西暦と和暦の表示について

 2016年10月3日(月)より、牛の個体識別情報検索サービスのリニューアルを行いましたが、その際、年月日表示を和暦から西暦にしたところ、

 利用者のみなさまから和暦もわかるようにしてもらいたいとの要望が寄せられたため、

 ・パソコンの検索結果画面の余白に、西暦と和暦を対応させた表を表示しました。

 ・携帯電話につきましては画面が小さいことから、検索結果の文頭に「和暦にする場合は表示された西暦の下2桁に12を加えます」との表記をしました。

2.携帯電話において新しい携帯検索画面へリンクされない例について

 携帯検索画面が表示されない方のために、新しい携帯検索画面に接続するための画面を用意することといたしました。

 旧携帯検索画面を表示頂ければ、その画面からクリックすることでリンク先(新しい携帯画面)へ誘導されます。

 これにより、新たに表示された画面をブックマーク登録していただきますと、次回以降、すぐに新しい検索画面を表示できるようになります。

ご利用のみなさまにおかれましては、ご不便をおかけしますが、よろしくお願いします。


■牛の個体識別情報検索サービスにおける、とさつ、死亡又は輸出の日から3年を超えた牛の情報の表示について
(掲載日:平成28年10月12日)

2016年10月3日(月)より、牛の個体識別情報検索サービスのリニューアルを行いましたが、その際、検索結果において、牛トレーサビリティ法に定められた期間(とさつ、死亡又は輸出の日から3年)を超えた牛の個体情報及び異動情報を表示しないようにいたしました。

しかしながら、リニューアル後、利用者のみなさまから表示されなくなった牛の情報を活用したいとの要望が寄せられたため、今回のリニューアルに伴い表示されなくなった情報を再度表示できるよう作業を進めております。

2016年10月17日(月)を目途に、とさつ、死亡又は輸出の日から3年を超えた牛の個体情報及び履歴情報も表示する予定です。

それまでの間、ご不便をおかけし申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

なお、必要な情報につきましてはお問い合わせいただきましたら、提供対応させていただきます。


■一部のフィーチャー・フォン(ガラケー)にて携帯検索サービスをご利用の皆様へ
(掲載日:平成28年10月7日)

ホームページ更新後、一部のフィーチャー・フォン(ガラケー)利用者の方で、トップ画面が表示されないケースが発生しています。
こちら、
 http://www.id.nlbc.go.jp/CattleSearch/mobile/

と「https」を「http」"s"を削除し、「/CattleSearch/」を間に入力いただければ表示されます。
QRコード
ご面倒をおかけし申し訳ありません。

【重要】ホームページリニューアルについて
(掲載日:平成28年9月27日)

10月3日(月)より、牛の個体識別情報検索サービスのホームページをリニューアルいたします。
リニューアルの概要については下記PDFファイルをご参考ください。
なお、12:00〜13:00に移行作業を行うため、移行が完了するまで表示の不具合が生じる可能性がありますのでご了承ください。
 牛の個体識別情報検索サービスのホームページをリニューアルします

今回の変更点につきまして、情報セキュリティの一層の強化を図り、シンプルで見やすいものとしました。
特に、牛の個体識別情報検索サービスについて変更を行いました。主な変更点は以下のとおりです。

・牛トレーサビリティ法に定められた期間(とさつ、死亡、又は輸出の日から3年)を超えたものは
 個体情報及び異動情報が表示されません。
・年月日表示を和暦から西暦にしました。
・1アクセス当たりの検索の50回制限を撤廃しました。

■イントラ報告(ID連携)システムをご利用の皆様へ(トラブル発生のお知らせ)
(掲載日:平成28年9月26日)

 現在、牛個体識別台帳電算システムにおいてトラブルが発生しており、イントラ報告(ID連携)システムをご利用のみなさまにおかれましては、動作が遅延する場合がございます。
 ご迷惑をおかけしますが、今しばらくお待ち下さいますようお願いいたします。

■【重要】メンテナンス作業によるシステムの一時停止について (掲載日:平成28年8月31日)

 サーバ機器のメンテナンス作業を下記のとおり実施します。
  1. 日時
    • 平成28年9月9日(金)23:00 〜 平成28年9月10日(土)10:00 
      【予備日】平成28年9月23日(金)23:00 〜 平成28年9月24日(土)10:00(※)

    (※)印の期間は予備日です。予備日の作業実施については実施予定の1週間前頃にお知らせします。

  2. この作業により発生する影響              
    • CTI(電話音声応答システム)をご利用の方               
      作業当日金曜日の17:00〜翌月曜日の8:30まで、ご利用いただけません。
    • 個体識別番号検索をご利用の方                         
      作業中の検索結果については、作業開始時点(金曜日の23:00時点)の情報が表示され続け、情報の更新が行われません。                         
      情報の更新は作業終了後に行います。
    • 牛の出生・異動等の届出を行う全ての方(CTI、FAXで届出の方は除きます)              
      作業当日金曜日の23:00以降に送信したデータのデータベースへの記録は、作業終了後以降になります。
    • 届出Webシステム、パソコン報告システム、携帯電話報告システム、LOシステムをご利用の方       
      作業当日金曜日にかけて送信したデータに関する報告登録完了メールは、数時間遅れで土曜日に送信されます。              
 なお、作業中はCTI以外の届出システムの他、牛の月齢確認システム、警戒区域内の牛個体識別情報検索システムのご利用も可能です。ただし、作業中にイントラ報告(ID連携)システムから情報を取得する場合、取得できる情報は、作業開始時点(金曜日の23:00時点)のものとなります。

 みなさまにはたいへんご迷惑をおかけすることとなりますが、ご理解、ご協力いただきますようお願い申し上げます。

【重要】メンテナンス作業による届出受付等サービスの一時停止について
(掲載日:平成28年7月29日)

 サーバ等機器のメンテナンスを下記の日時において実施します。
 この間、下記のサービスが利用できなくなります。
 なお、個体識別番号検索等、Webページから提供しておりますサービスはご利用頂けますが、個体識別番号検索で表示されるデータの更新は停止します。
 ご利用の皆様にはたいへんご不便をおかけしますが、ご理解、ご協力をお願いいたします。
  1. 日時
    平成28年8月27日(土) 8:30〜16:00                  
    (作業は延長する場合があります。延長する場合はホームページよりお知らせします。)
      
  2. 利用できなくなるサービス            
    【届出システム】              
    • FAX
    • CTI(電話音声応答)
    • ID連携(イントラ報告)                       
    • FTP(団体連携)             
     
    【情報提供システム】              
    • 情報提供(アドイン)
    • 一括情報照会              
 ※届出Web、パソコン、携帯電話及びLOからの届出につきましては、受付は通常どおり行います。
  ただし、検索結果への反映はメンテナンス終了後になります。

■Windows10対応LO(Ver. 8.00)について(掲載日:平成28年7月29日)

 Windows10に対応したLOの提供を開始いたしました。
 入手を希望される方はこちらのページよりダウンロードしてください。
 ↓↓
https://www.id.nlbc.go.jp/manual/lo3.html

■届出Webシステムにおける修正請求機能の不具合の解消について
(掲載日:平成28年7月27日)

 届出Webシステムについて、修正請求機能における履歴確認画面において
 一部の履歴情報が表示されない不具合を解消しました。
 ご利用者様におかれましては、大変ご迷惑をおかけしましたが、届出Webシステムのご利用くださいますよう
 よろしくお願いいたします。

■届出Webシステムをご利用のみなさまへ(機能拡充のお知らせ)
(掲載日:平成28年5月31日)

 いつも届出Webシステムをご利用いただき、ありがとうございます。
 以下の3件の機能拡充を行いましたので、お知らせいたします。
  1. 自分で行った届出、または自分が繋養していた牛の履歴について、修正又は取消請求できるよう改善を行いました。
  2. 耳標の再発行請求ができるよう改善を行いました。
  3. 自身が繋養している牛の情報や保存している在庫耳標の確認を印刷やファイル出力できるよう改善を行いました。

    これにより、本システムで全ての届出が利用可能となりました。
    『新届出Webシステムとパソコン報告システムの機能比較』

 届出Webシステムは、今後ともみなさまからのご意見等を参考に改善を行ってまいりますので、引き続きご利用いただきますよう、よろしくお願いいたします。

■誤った個体識別番号で耳標の再発行申請を行ったことにより個体識別番号の重複事案が発生しています。耳標の再発行申請や再装着の際には当該牛の個体識別番号の確認をしっかり行ってください
(掲載日:平成28年3月4日)

 耳標の再発行を申請する際に、誤った個体識別番号で申請され、その再発行耳標をそのまま装着したことにより、さいたま市のと畜場で個体識別番号が重複するという事案が発生しています。
  耳標の再発行申請や再発行耳標の装着に当たっては、当該牛の個体識別番号をよく確認して、間違いがないようにご注意下さい。


■農林水産省からのお知らせ(牛トレサ法の届出義務違反に対する措置について)
(掲載日:平成27年10月8日)

 農林水産省 九州農政局より、牛トレーサビリティ法の届出義務違反に対する措置について発表がありましたのでお知らせいたします。
 九州農政局のページはこちら

■全国和牛登録協会の登記・登録情報へのリンクの新設について(掲載日:平成27年9月1日)

 独立行政法人家畜改良センターは、公益社団法人全国和牛登録協会(以下「全和」という。)と共同で、登記・登録情報へのリンクを新たに設け、平成27年8月31日から運用を開始しました。

 この機能は、牛の個体識別情報検索サービス(以下「検索サービス」という。)から、全和が運用している「登記・登録牛データ確認システム」へリンクを設けることにより、検索された牛(黒毛和種)の登記・登録情報を確認できるようにするものです。


■農林水産省からのお知らせ(牛トレサ法の届出義務違反に対する措置について)
(掲載日:平成27年8月19日)

 農林水産省 九州農政局より、牛トレーサビリティ法の届出義務違反に対する措置について発表がありましたのでお知らせいたします。
 九州農政局のページはこちら

■農林水産省からのお知らせ(牛トレサ法の届出義務違反に対する措置について)
(掲載日:平成26年12月5日)

 農林水産省 九州農政局より、牛トレーサビリティ法の届出義務違反に対する措置について発表がありましたのでお知らせいたします。
 九州農政局のページはこちら

■「第64回東北畜産学会福島大会発表」について
(掲載日:平成26年10月20日)

第64回東北畜産学会一般講演に参加しました。
講演要旨及び発表資料はこちら↓
『牛個体識別情報の活用について』(東北畜産学会第64回学術大会発表)(PDF 728KB)

■ 「牛個体識別全国データベースの利活用」パンフレットについて
(掲載日:平成26年8月29日)

 この度、牛個体識別全国データベースを利活用するためのパンフレットを新規に作成しました。
 なお、牛個体識別全国データベースのご利用に当たっては、『独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベース利用規程』に利用手続き等を規程していますので、ご確認願います。

 詳細はこちら 『農家向けパンフレット』 『畜産関係者向けパンフレット』

■届出Webシステムをご利用のみなさまへ (掲載日:平成26年5月2日)

 届出Webシステムでは、異動の届出を行うページにあります「繋養牛耳標一覧」に転出漏れの牛の個体識別番号が表示される機能がありますが、本機能には、牛トレーサビリティ法施行以前の転出漏れの牛も含まれております。
 本機能をご活用いただく際には、ご留意ください。
 このような転出漏れの牛につきましても、この機会に本システムを利用して届出を行っていただきますよう、ご協力をお願いいたします。

■届出システムの機能拡充について (掲載日:平成26年4月25日)

 牛の届出について、利便性の向上と電子的手段による届出の推進を図るため、現行のパソコン報告システムの機能を拡充した「届出Webシステム」を開発し、平成26年4月22日よりサービスを開始しました。

 【主な特徴】
  1. 複数頭(最大500頭まで)の牛の届出情報を一括で送信可能
  2. タブレットやスマートフォンでも利用可能
  3. 出生及び異動の届出に加え、家畜市場の取引報告、輸入の届出及びとさつの届出も可能
  4. メールで通知された登録・エラーの内容を画面上で確認し、ダウンロードが可能
  5. CSVファイルに入力した届出データの取り込みが可能

 提供は、牛の個体識別検索サービストップページ(https://www.id.nlbc.go.jp/)右下の「ご利用はこちら」より行っています。
 詳細につきましては、こちらのページhttps://www.id.nlbc.go.jp/data/wns.htmlをご覧ください。

■電話音声応答(CTI)システムのアナウンスの変更について (掲載日:平成26年4月3日)

 平成26年3月26日より、電話音声応答(CTI)システムの音声アナウンスの内容が一部変更となっております。
 電話番号および届出の流れや操作方法は変更ありませんので、従来どおりご利用ください。


■Windows8および8.1対応LO(Ver. 7.00)について(掲載日:平成26年3月17日)

 Windows8および8.1に対応したLOの提供を開始いたしました。
 入手を希望される方はこちらのページよりダウンロードしてください。
 ↓↓
https://www.id.nlbc.go.jp/manual/lo2.html


■牛トレーサビリティ法の届出と血統登録のワンストップ化について(掲載日:平成25年7月11日)

 家畜改良センターでは、牛トレーサビリティ法に基づく届出(牛の出生の届出)と牛の血統登録のための報告をワンストップ化するため、 社団法人日本ホルスタイン登録協会(以下「日ホル協」という。)と共同で「補足情報入力システム」を開発し、 7月16日からそのサービスを開始します。
 本システムは、畜産農家がWeb報告(PC)システムを利用して牛トレーサビリティ法に基づく牛の出生の届出を行う際に、 Web報告(PC)システムのリンク機能を活用して、日ホル協で行われている血統の自動登録に必要な補足情報(希望名号等)の報告を同時にできるよう ワンストップ化するものです。
 本システムの詳しい利用方法については、日ホル協のホームページhttp://hcaj.lin.gr.jp/05/HP-hosoku-system.pdf に掲載されています。
■電話によるお問い合わせ対応について (掲載日:平成25年2月1日)

 皆様からの電話によるお問い合わせにつきましては、時間外のお問い合わせがほとんどなくなったことから、以下のとおり、平成25年4月1日から受付時間を家畜改良センターの就業時間内とさせていただきます。
 なお、家畜改良センター個体識別部ホームページの問い合わせフォームからのお問い合わせにつきましては、従来どおり、24時間の受付体制となります。
 皆様方におかれましては、引き続き、家畜改良センターの個体識別業務に対するご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。

○変更時期:平成25年4月1日(月)

   (変更後)平日8:30〜12:00  13:00〜17:15

   (変更前)平日8:30〜12:00  13:00〜18:30

 
■LOシステムの新規利用手続について (掲載日:平成25年1月22日)

 LOシステムの新規利用手続につきましては、これまで、利用申請書を都道府県畜産主務課を通して家畜改良センターへ提出して頂くようお願いしておりましたが、今後は直接家畜改良センターへ郵送してくださいますようお願いします。
 
【利用申請書送付先】
 (独)家畜改良センター個体識別部
 〒961-8511 福島県西白河郡西郷村大字小田倉字小田倉原1

 LOシステムについてはこちらのページに詳しい案内がございます。
■異動報告カードの誤植について (掲載日:平成24年8月22日)

平成23年7月に配布された異動報告カードに誤植があることが判明しましたのでお知らせします。
今後は、誤植のあった異動報告カードを使用してFAX報告をされても、引き続き、受付・入力を行いますが、
誤植のあった異動報告カードの使用を中止し、平成24年6月に配布された異動報告カードをお使いくだいますようお願いいたします。


異動報告カードの正誤の詳細はこちら
■警戒区域内の牛個体識別情報検索システムと牛肉の放射性物質に関する検索システムについて
(掲載日:平成24年6月29日)

 警戒区域の牛の個体識別番号の検索については、暫定的に検索用のエクセルファイルを提供しておりましたが、検索システムの提供を本日より開始しましたのでお知らせいたします。
 また、「牛肉の放射性物質に関する検索システム」は、平成24年7月6日で終了いたします。

 今後は、放射性物質検査を行った牛肉であるかどうかに併せて、放射性物質検査を行った牛肉の検査結果につきましては、厚生労働省のホームページで公表されている「放射性物質が含まれた稲わらを給与された可能性のある牛由来の牛肉の流通状況」(http://www.mhlw.go.jp/shinsai_jouhou/shokuhin.html#list05) においてご確認いただきますようお願いいたします。

■警戒区域内の牛の個体識別番号の公表について
(掲載日:平成24年5月2日)

 家畜改良センターでは、農林水産省からの要請を受け、対象牛(平成24年3月31日時点で警戒区域内に存在していた牛及びその子孫をいいます。)の個体識別番号を公表するとともに、当該番号を容易に確認できる検索用エクセルファイルを提供することとしました。

 なお、以上の措置に併せて、農林水産省からの要請により、対象牛の管理者の「飼養施設所在地」及び「氏名又は名称」については、「牛の個体識別情報検索サービス」上の開示を一時的に取り止めることと致しましたのでご了承願います。

 ファイルはこちらのページより提供しております。

■パソコン報告システムの画面の変更について
(掲載日:平成24年4月2日)

 パソコン報告システムのログイン画面につきまして、操作手順等ご利用にあたり必要な情報が探しやすいデザインに変更いたしました。
 また、「初めての方」より利用登録を行っていただく際に、ご利用にあたって留意いただきたい事項を表示するよう変更いたしました。
 併せてご活用ください。

■パソコン報告システムからの修正請求について (掲載日:平成24年2月7日)

 平成24年2月15日以降、パソコン報告システムより以下の2通りの修正請求を行おうとする場合、内容を再確認していただくための画面が表示されるようになります。

 @ 出生日を初回報告日より後の日付に修正しようとした場合
 A 既にと畜済みとなっている牛の情報を修正しようとした場合

 再確認画面が表示された場合は、画面の説明に従い、誤りの無いよう修正請求を行ってください。
■農林水産省からのお知らせ (掲載日:平成24年2月3日)

 放射性セシウムに関する飼料の暫定許容値が300ベクレル/kgから100ベクレル/kgへ変更されました。
 100ベクレル/kgを超える牧草などの粗飼料は牛に与えないようにしてください。
 詳細ならびに本件に関するお問い合わせ先は、農林水産省ホームページでご確認ください。
  ↓↓
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/tikusui/120203.html


■牛の個体識別情報検索サービストップページについて
(掲載日:平成24年1月10日)

 アクセス集中のため、昨年8月より暫定のトップページとしておりましたが、本日より通常のトップページへ変更いたしました。
 最新のお知らせ事項はトップページ右側のフレーム内に直接表示し、確認できるようにいたしましたので、ご利用くださいますようお願いします。


■ Windows7対応LOシステム(ver5.00)について (掲載日:平成23年11月17日)

 Windows7搭載モデルのパソコンでお使いいただける新しいLOシステム(ver5.00)の提供を開始いたしました。
 詳しいご案内及びシステムのご提供は、下記のページにて行っておりますのでご覧ください。
       ↓↓
https://www.id.nlbc.go.jp/manual/lo.html


■外部リンク先サービスのご利用について (掲載日:平成23年8月3日)

 牛の個体識別情報検索サービスにあります血統情報(家畜改良データバンクへの外部リンク)につきましては、Internet Explorer9(IE9)には対応しておりません。
 IE9でご利用の場合は、IEのメニューバーの「ツール」に、「互換表示」というメニューがありますので、この「互換表示」をオンにしてご利用ください。
(家畜改良データバンクのみを「互換表示」にする場合は、「互換表示設定」メニューで設定してください)

 詳細につきましては、こちら(家畜改良データバンクのページ)をご覧ください。 
■「牛肉の放射性物質に関する検索システム」について
(掲載日:平成23年8月1日)

 「牛肉の放射性物質に関する検索システム」の運用を開始しましたのでご利用下さい。

■(ご案内)「稲わらの利用に関する指導等について」
(掲載日:平成23年7月19日)

このことにつきまして、農林水産省ホームページに「稲わらの利用に関する指導等について」が掲載されておりますのでお知らせいたします。

http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/c_sinko/110715.html

■出生一括報告カード及び異動一括報告カードの様式の変更について(掲載日:平成23年7月11日)

 出生一括報告カード及び異動一括報告カードについて、文字サイズを大きくするなど様式を変更しました(これまでの一括報告カードも使用は可能です。)。
 新しい様式は「届出(報告)システムについて」の、「(6)FAX」からダウンロードできます。

■再発行耳標の発送について (掲載日:平成23年4月21日)

 東日本大震災の影響により、再発行耳標につきましては、現在も東北の一部地域には発送できない状況となっております。
 みなさまにはご不便をおかけいたしますが、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。

■ホームページ【届出(報告)システムについて】を変更しました(掲載日:平成23年3月24日)

 ホームページ【届出(報告)システムについて】を報告システムごとに必要な情報が捜しやすいページへ更新しました。
 報告システムの利用方法、操作手順等につきましては、目的別索引の【届出(報告)システムについて】をご活用ください。

■LOシステムのWindows7対応について(掲載日:平成23年2月14日)

現在提供しておりますLOシステム(ver4.0)につきましては、Windows7(64ビット)パソコンではご利用(インストール)いただくことができません。
LOシステムをご利用の皆様におきまして、パソコンの更新をご検討されている場合は、ご注意くださいますようお願いいたします。
また、本件につきましてご不明な点がありましたら、家畜改良センター個体識別部までお問い合わせください。
TEL:0248−48−0596
・お問い合わせフォームはこちら

■LOシステムをお使いの皆様へ(掲載日:平成23年1月26日)

アンチウィルスソフト(セキュリティソフト)によっては、LOシステムが正常に動作しない場合があります。 
アンチウィルスソフト(セキュリティソフト)を導入または更新される予定がある場合は、(独)家畜改良センター個体識別部までお問い合わせください。

TEL:0248−48−0596
・お問い合わせフォームはこちら

■パスワードの照会について(掲載日:平成23年1月12日)

報告システムのパスワードがわからない場合は、ホームページより照会いただくか、
牛の管理者ご本人より、(独)家畜改良センター個体識別部へお問い合わせくださいますようお願いします。

 ・TEL:0248−48−0596
 ・パスワード照会画面はトップページ右下の「パスワードを忘れた方」よりお入りください
  (ホームページからの照会は、パソコン、携帯電話からの報告の利用登録をされている方に限ります)

代行報告者等ご本人以外からのパスワードの照会につきましては、一切応じておりません。

■「独立行政法人家畜改良センターインターネット修正受付システム利用規約」の一部改正について (掲載日:平成22年4月1日)

 「牛個体識別全国データベースの情報の公表に関する手続」(平成22年3月1日付け21独家セ第1634号)及び「牛個体識別全国データベースの記録の修正等に関する手続」(平成22年3月1日付け21独家セ第1635号)の制定並びに「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースの修正、情報の公表に関する手続き(平成15年12月1日付け15独家セ第1095号)」及び「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースの修正、情報の公表に関する手続きの運用について(平成15年12月1日付け15独家セ第1095号)」の廃止を受け、「独立行政法人家畜改良センターインターネット修正受付システム利用規約」(平成18年7月1日付け18独家セ第343号)の一部改正を行いましたのでお知らせいたします。
 なお、この規約は、平成22年4月1日から施行いたします。

 家畜改良センターの牛個体識別関係の規程等は、こちらのページをご覧下さい。

■家畜保健衛生所リストの掲載について (掲載日:平成22年3月25日)

 家畜保健衛生所リストについて『と畜場・家畜市場のコード』に掲載しましたのでお知らせいたします。

■血統情報へのリンク機能の新設について (掲載日:平成22年3月24日)

 この度、牛個体識別検索サービスで提供している牛(注)の履歴情報に「血統情報」を確認できる機能を設けました。
 本機能は、個体識別番号を鍵(キー)として、血統登録団体が運用するデータベース(家畜改良データバンク)へ外部リンクすることにより血統情報を表示するものです。
 また、受精卵移植で生まれた牛の場合、検索サービスでは分娩した母牛(受卵牛)の個体識別番号を表示しておりますが、この機能により、血統上の母牛(供卵牛)等を容易に知ることができます。

 (注)なお、今回血統登録情報を確認できるのは次の種別(品種)です。

種別(品種) 個体識別番号のサンプル
ホルスタイン種(雌) 1056675020
ジャージー種 1176366983
褐毛和種 1254793229
日本短角種 1241611086
 ※上記以外の種別(品種)の血統情報を確認することはできません。
 ※上記の種別(品種)でも血統登録されていない牛は血統情報が表示されません。

【使い方】
 
■イントラ報告システム(ID連携システム・イントラLOシステム)をご利用の皆様へ
(掲載日:平成22年3月17日)

 「牛の個体識別のための情報の管理及び伝達に関する特別措置法施行規則」(平成15年農林水産省令第72号)の一部改正により、平成22年4月1日以降に死亡した牛の譲渡し等については、相手方の情報を届け出ることが必要になります。
 この対応のため、イントラ報告システムについて、PC側、HT側において死亡報告時の譲渡し先の情報を入力する機能を追加しました。
 また、利用者様からの要望等のうち、利便性の向上につながると考えられるものについても併せて改修しました。

 (以下、改修内容の一例)
改修システム 機能 主な改修内容
PC側システムについて 通信機能の強化 ○データの送信処理中に他の作業(印刷、CSV出力など)を行えるようになります。送信の進捗ならびに成否は適宜確認できます。

○ブロードバンド回線を利用したIPSec-VPN環境に対応し、従来の通信支援ソフトを経由せずに高速に通信できるようになります。

操作性の向上 ○牛個体情報検索において、検索結果から農場や荷受業者(業務選択で異なります)、異動日などで絞り込んでCSV出力できるようになります。

○無線LAN環境を経由したHTとの送受信が行えるようになります。
  (新HTを利用する場合のみ)

○牛個体情報検索結果や報告入力画面の印刷時には農家コードや個体識別番号とともにバーコードが印刷されるようになります。

新HT側システムについて 通信機能の強化 ○無線LAN環境を経由したPCとの送受信が行えるようになります。
印刷機能の追加
表示機能の強化
○旧HTで使用しているモバイルプリンタ(シチズンPD-22)に印刷できるようになります。

○印刷できる項目については画面上で一覧できます。



 上記システムへのバージョンアップを(社)家畜改良事業団 個体識別センターにて承りますので、イントラ報告システム(ID連携システム・イントラLOシステム)をご利用の皆様は、0248−48−0592へお電話いただきますようお願いいたします。

 なお、新制度の概要につきましては、こちらをご覧ください。
  → http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/trace/pdf/sibougyu.pdf

■「牛個体識別全国データベースの情報の公表に関する手続」及び「牛個体識別全国データベースの記録の修正等に関する手続」の制定について (掲載日:平成22年3月2日)

 「牛個体識別全国データベースの情報の公表に関する手続」(平成22年3月1日付け21独家セ第1634号)及び「牛個体識別全国データベースの記録の修正等に関する手続」(平成22年3月1日付け21独家セ第1635号)を制定するとともに「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースの修正、情報の公表に関する手続き(平成15年12月1日付け15独家セ第1095号)」及び「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースの修正、情報の公表に関する手続きの運用について(平成15年12月1日付け15独家セ第1095号)」を廃止することとしましたのでお知らせいたします。
 なお、これらについては、平成22年4月1日から施行いたします。

 「牛個体識別全国データベースの情報の公表に関する手続」(平成22年3月1日付け21独家セ第1634号)
 「牛個体識別全国データベースの記録の修正等に関する手続」(平成22年3月1日付け21独家セ第1635号)

 家畜改良センターの牛個体識別関係の規程等は、こちらのページをご覧ください。

■「個体識別番号を鍵としたリンク集」を掲載いたしました。 (掲載日:平成22年1月20日)

 「個体識別番号を鍵としたリンク集」を掲載いたしました。
 トップページ「目的別索引」にあります「個体識別部の番号を鍵としたリンク集」のボタン または こちらよりご利用下さい。

■「牛個体識別全国データベース利用規程の制定等について (掲載日:平成21年10月28日)

 「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベース利用規程」
   (平成21年10月28日付け21独家セ第1121号)
について、平成21年10月28日に制定し、施行しましたので、お知らせいたします。
 また、この制定に伴い、
・「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースの利用等に関する手続き」
   (平成15年12月1日付け15独家セ第1094号)及び
・「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースのイントラネット利用手続きについて」
   (平成15年12月1日付け15独家セ第1096号)
は、廃止し、
・「独立行政法人家畜改良センター家畜個体識別代行報告システム利用規約」
   (平成17年2月28日付け16独家セ第1414号)
について、一部改正を行いましたので、併せてお知らせいたします。

 家畜改良センターの牛個体識別関係の規程等は、こちらのページをご覧下さい。


■「イントラネット利用規程及び代行報告規約」の改正について (掲載日:平成21年4月17日)

「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースのイントラネット利用手続きについて」(平成15年12月1日 15独家セ第1096号)及び「独立行政法人家畜改良センター家畜個体識別代行報告システム利用規約」(平成17年2月28日 16独家セ第1414号)について、平成21年4月1日に改正を行い、施行しましたので、お知らせいたします。

 牛個体識別制度に関しましては、こちらのページをご覧下さい。


■「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースの利用等に関する手続き」の改正等について (掲載日:平成21年4月1日)

「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースの利用等に関する手続き」(平成15年12月1日 15独家セ第1094号)について、平成21年4月1日に改正を行い、施行しましたので、お知らせいたします。
 また、この改正に伴い、「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースの利用等に関する手続きの運用について」(平成15年12月1日15独家セ第1094号)を、廃止しましたので、併せてお知らせいたします。


■牛トレーサビリティ制度「牛農家向けマニュアル」の改訂について (掲載日:平成21年3月26日)

 (独)家畜改良センターでは、平成18年3月に「牛トレーサビリティ制度農家向けマニュアル」を作成し、全ての管理者等に配布致しました。その後、内容に変更があった場合は、随時改訂を行い、ホームページ上の「お知らせ」で確認していただいているところです。  平成19年度、パソコン報告において機能の充実と利便性の向上を図る目的からシステムの大改修を行い、大きな変更が生じたため、この度、当該マニュアルを全面改訂しましたので、ご活用いただければ幸いです。

※ ホームページトップ目的別索引の「農家向けマニュアル」をご覧ください。


■LOシステムのバージョンアップについて(掲載日:平成21年3月17日)

 今回のバージョンアップは、Windows-Vista搭載モデルのパソコンからもLOシステムを利用した報告が出来るよう改修いたしました。
 また、以下の機能も追加しましたので併せてお知らせいたします。
  1. SSL通信の設定が可能になりました。
  2. 送信メールサーバの送信ポートの設定が可能にまりました。
  3. CSVデータへのヘッダ表示が可能になりました。
 なお、現在LOシステムを利用されている方がバージョンアップを行う場合は、こちらより手続きを行っていただくようお願いいたします。
■牛個体識別情報に関するアンケート調査の集計結果について (掲載日:平成20年12月16日)

 牛個体識別情報の有効活用を図ることを目的として実施した、牛個体識別情報に関するアンケート調査結果を集計しましたので公表させていただきます。

アンケート集計結果pdfファイル(8,539KB)

■ au携帯電話をご利用の皆様へ【不具合解消】 (掲載日:平成20年11月13日)

 8月下旬から発生しておりました携帯報告の不具合※につきまして、ご利用の皆様には大変ご迷惑をお掛けしております。

※主に、報告データを入力後、「確認」ボタンを押すとログイン画面に戻ってしまう不具合が発生しておりました。

 本日から通常どおりご利用が可能となりましたのでお知らせ致します。

 この度は不具合の解消に多くの時間を費やすこととなり、ご利用の皆様には大変ご迷惑をお掛けしましたことをお詫び致します。


■パソコン報告システム及びLOシステムの一部改修について(掲載日:平成20年9月4日)

 パソコン報告システム又はLOシステムにより異動報告等を行った場合、翌日に「報告登録完了メール」で報告内容をお知らせしております。
 このうち、「耳標再発行報告」を行った場合において再発行枚数(「片耳」又は「両耳」)を表示するよう改善を行いましたことをお知らせします。

■修正請求書の様式変更のお知らせ (掲載日:平成20年7月16日)

平成20年7月1日より修正請求書の様式が変わりましたのでお知らせします。
変更後の様式については以下をクリックしてください。
  ・別紙1   ・別紙2
なお、修正請求の手続きの方法、また別紙様式の記入の仕方については、トップページの「目的別索引」にあります 『届出内容の修正』 のページをご参照ください。

パソコン報告システムの機能強化について (掲載日:平成20年4月22日)

 牛の出生報告、異動報告に当たりご利用頂いているパソコン報告システムについて、本日22日(火)から新システムへ移行しました。
 FAX、CTIをご利用の管理者の皆様におかれましても、機能充実と使いやすさの向上を図ったパソコン報告システムのご利用をご検討頂けますようお願いいたします。

パソコン報告システムの主な機能充実ポイント
(1) 出生報告、異動報告については、一度に複数頭の報告が可能となります。(報告内容が一覧形式で確認できるようになります。)
(2) 出生報告を頂いた際に家畜改良センターから通知されている「牛の個体識別番号決定通知書」が、過去3年以内のものに限りパソコンからいつでも再取得できるようになります。
(3) 「牛の管理者情報(名称、飼養地住所、電話番号、最寄りの農政事務所 等)」をパソコンから確認できるようになります。
(4) これまで郵送でしか受付していませんでした「飼養地情報公開」の手続きが、パソコンから可能となります。
(5) 農家同意を頂いて実施している畜産関係団体への情報提供について、対象事業名毎の情報提供先をパソコンから確認できるようになります。
(6) パソコンから登録された内容については、報告当日中にインターネットで公表されるようになります。(これまでは翌日でした。)


家畜改良センター牛個体識別全国データベース関係規程の改正について (掲載日:平成20年4月8日)

下記の家畜改良センター牛個体識別全国データベース関係規程について、平成20年4月1日に改正を行いました。
なお、これらの規程については、平成20年7月1日から施行いたしますので、ご了知の程よろしくお願いいたします。


・「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースの利用等に関する手続き」
(平成20年4月1日改正 19独家セ第1561号)
・「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースの利用等に関する手続きの運用について」
(平成20年4月1日改正 19独家セ第1561号)
・「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースの修正、情報の公表に関する手続き」
(平成20年4月1日改正 19独家セ第1560号)
・「独立行政法人家畜改良センター
牛個体識別全国データベースの修正、情報の公表に関する手続きの運用について」
(平成20年4月1日改正 19独家セ第1560号)
・「独立行政法人家畜改良センター牛個体識別全国データベースのイントラネット利用手続きについて」
(平成20年4月1日改正 19独家セ第1561号)
・「独立行政法人家畜改良センター家畜個体識別代行報告システム利用規約」
(平成20年4月1日改正 19独家セ第1561号)
・「独立行政法人家畜改良センターインターネット修正受付システム利用規約」
(平成20年4月1日改正 19独家セ第1560号)


■耳標に関する問合せ窓口の設置について(掲載日:平成19年1月24日)

個体識別耳標を取り扱う耳標メーカー(4社)では、それぞれ耳標や耳標装着器(アプリケータ)に関する問合せ窓口について以下のとおり設置いたしましたのでご連絡いたします。

【問合せ先】  詳細>>
○耳標会社名:オールフレックス
取扱業者名:フジタ製薬株式会社
電話:042-661-1970
FAX:042-661-1971

○耳標会社名:ジータッグ
取扱業者名:サージミヤワキ株式会社
電話:03-3449-3711
FAX:03-3443-5811

○耳標会社名:ハプトナー
取扱業者名:ウニスト株式会社
電話:03-5642-7536
FAX:03-5642-7537

○耳標会社名:富士平工業株式会社
取扱業者名:富士平工業株式会社
電話:03-3812-2272
FAX:03-3812-3663

■LOシステムのバージョンアップについて(掲載日:平成18年9月4日)

LOシステムのバージョンアップについて9月1日に以下の通りプレスリリースしましたのでご連絡致します。
プレスリリース LOシステムのバージョンアップについて(PDF:76KB)

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(独)家畜改良センター 個体識別部
所在地:〒961-8511 福島県西白河郡西郷村大字小田倉字小田倉原1
TEL:0248-48-0596
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