お知らせ(掲載内容)-牛の個体識別情報検索サービス
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お知らせ(掲載内容)
■7月29日(水)に牛の届出(報告)をされた方へ
(掲載日:令和2年7月31日)

7/29(水)の届出Webシステムまたは、LOシステムで報告した際に送付される報告完了メールの
一部が届かない現象が起きております。
上記に該当する方がおられましたらご連絡をお願いいたします。

メールアドレス:id@nlbc.go.jp
電話番号:0248-48-0596


■令和2年度に配付される個体識別耳標について
(掲載日:令和2年7月1日)

令和2年度の牛個体識別耳標の配付について、お知らせがありました。
(一社)家畜改良事業団のページ「畜産農家・所属団体の皆様へ」はこちら。
なお、令和2年度の耳標規格審査に合格した耳標の種類につきましては、目的別索引にあります
耳標』のページをご参照ください。

■15年経過した在庫耳標の自動一括廃番処理の試行について
(掲載日:令和2年6月8日)

農林水産省からの依頼に基づき、牛トレーサビリティ制度にかかる業務の効率化とシステム上の古いデータを整理し、適切な運用を図るため、配付から15年以上経過した全ての耳標の自動一括廃番処理を試行することとしましたのでお知らせします。


■牛トレーサビリティ制度に関する農家向けマニュアル(令和元年7月版)を作成しました。
(掲載日:令和元年7月25日)

今般、当部では、農家の皆様をはじめとして、関係者の皆様に広く知っていただくことを目的とした「農家向けマニュアル」を令和元年7月版とし更新いたしました。

牛の管理者の皆様、関係諸団体の皆様に広く、ご活用いただければ幸いです。

農家向けマニュアル(令和元年7月版)

農家向けマニュアル(令和元年7月版)(PDF:4,183KB)


■牛の個体識別情報検索サービスホームページのリニューアルについて
(掲載日:令和元年6月5日)

今般、バナー広告枠の新設に伴い、牛の個体識別情報検索サービスホームページのリニューアルを行いましたのでお知らせします。
新しいバナー広告枠募集についてはこちら。こちら。

■改元に伴う牛トレーサビリティ法上の届出への対応について
(掲載日:平成31年04月25日)

今般、新元号が発表されたことから、牛トレーサビリティ法上の届出について、改元が行われる5月1日以降、以下のとおり対応いただきますようお願いします
  1. FAX(届出(報告)カード)
     これまでどおり、和暦を記載して届出を行って下さい。
     新元号(令和)の届出(報告)カード様式を掲載していますので、ダウンロードして御利用下さい。
     新様式はこちら
     なお、新元号の届出様式でも、旧元号の届出様式でも届出ができます。
     具体的には、
      ・新元号(令和)の届出(報告)カード様式で、「平成」の出生の届出(報告)や
       異動の届出(報告)をすること、
      ・旧元号(平成)の届出(報告)カード様式で、新元号(令和)の出生の届出(報告)や
       異動の届出(報告)をすること
     が可能です。届出の際に元号の部分を二重線で消して、余白に元号を記載して送付して下さい。(例:令和平成□□年、平成令和□□年)
     また、新元号(令和)記載の届出(報告)カードは、通常耳標配布時(7月頃から順次)に同梱予定です。

  2. 音声応答システム(CTI)
     これまでどおり、和暦で届出を行ってください。
     音声案内にしたがって届出(報告)をお願いします。
     186−0037−80−1777(専用ダイヤル)
    または、186−0248−48−0594(携帯電話・IP電話等、上記でつながらない場合)

  3. LOシステム、ID連携(イントラ報告システム)
     和暦又は西暦のどちらでも届出が可能です。
     新元号(令和)に対応した新ソフトについては、(一社)家畜改良事業団の専用サイトより、ダウンロードが可能となりました。

    ・イントラ報告システムはこちら
    ・LOシステムはこちら

    【お問い合わせ先】
    一般社団法人 家畜改良事業団 情報分析センター 家畜個体識別センター
     TEL:0248−48−0592  FAX:0248−48−0586

     参照 
      牛の個体識別情報検索サービス
       お問い合わせ(よくある質問)その他
        FAQ H:LOシステムI:ID連携


■改元に伴う、各種申請様式の取り扱いについて
(掲載日:平成31年04月23日)

 今般、新元号が発表されたことから、各種申請書類(牛個体識別台帳の記録の修正請求書、牛個体識別全国データベース利用請求書等)について、改元が行われる5月1日以降、以下のとおり対応いただきますようお願いします。

 旧元号の様式でも各種申請・請求等ができます。
 申請・請求等の際に旧元号の部分を二重線で消して、余白に新元号を記載して送付してください。(例:令和平成□□年)
 また、各種申請様式は、順次ホームページ上に掲載する予定としていますのでご活用下さい。

■牛トレーサビリティ制度に関するリーフレット(29年3月版)を作成しました。
(掲載日:平成29年4月3日)

今般、当部では、「インターネットを利用した新たな届出システム」、「個体識別情報の利活用」、「牛トレーサビリティ制度全般」について、関係者の皆様に広く知っていただくことを目的として、各種リーフレットを作成いたしました。

牛の管理者の皆様、関係諸団体の皆様に広く、ご活用いただければ幸いです。

新たな届出Webシステム

個体識別情報の利活用(畜産関係者向け)

個体識別情報の利活用

牛トレーサビリティ制度全般<

新たな届出Webシステム(PDF:560KB)

個体識別情報の利活用(畜産関係者向け)(PDF:1,152KB) 個体識別情報の利活用(PDF:1,020KB)

牛トレーサビリティ制度全般(PDF:387KB)


■一部のフィーチャー・フォン(ガラケー)にて携帯検索サービスをご利用の皆様へ
(掲載日:平成28年10月7日)

ホームページ更新後、一部のフィーチャー・フォン(ガラケー)利用者の方で、トップ画面が表示されないケースが発生しています。
こちら、
 http://www.id.nlbc.go.jp/CattleSearch/mobile/

と「https」を「http」"s"を削除し、「/CattleSearch/」を間に入力いただければ表示されます。
QRコード
ご面倒をおかけし申し訳ありません。

■誤った個体識別番号で耳標の再発行申請を行ったことにより個体識別番号の重複事案が発生しています。耳標の再発行申請や再装着の際には当該牛の個体識別番号の確認をしっかり行ってください
(掲載日:平成28年3月4日)

 耳標の再発行を申請する際に、誤った個体識別番号で申請され、その再発行耳標をそのまま装着したことにより、さいたま市のと畜場で個体識別番号が重複するという事案が発生しています。
  耳標の再発行申請や再発行耳標の装着に当たっては、当該牛の個体識別番号をよく確認して、間違いがないようにご注意下さい。


■全国和牛登録協会の登記・登録情報へのリンクの新設について(掲載日:平成27年9月1日)

 独立行政法人家畜改良センターは、公益社団法人全国和牛登録協会(以下「全和」という。)と共同で、登記・登録情報へのリンクを新たに設け、平成27年8月31日から運用を開始しました。

 この機能は、牛の個体識別情報検索サービス(以下「検索サービス」という。)から、全和が運用している「登記・登録牛データ確認システム」へリンクを設けることにより、検索された牛(黒毛和種)の登記・登録情報を確認できるようにするものです。


■届出Webシステムをご利用のみなさまへ (掲載日:平成26年5月2日)

 届出Webシステムでは、異動の届出を行うページにあります「繋養牛耳標一覧」に転出漏れの牛の個体識別番号が表示される機能がありますが、本機能には、牛トレーサビリティ法施行以前の転出漏れの牛も含まれております。
 本機能をご活用いただく際には、ご留意ください。
 このような転出漏れの牛につきましても、この機会に本システムを利用して届出を行っていただきますよう、ご協力をお願いいたします。

■届出システムの機能拡充について (掲載日:平成26年4月25日)

 牛の届出について、利便性の向上と電子的手段による届出の推進を図るため、現行のパソコン報告システムの機能を拡充した「届出Webシステム」を開発し、平成26年4月22日よりサービスを開始しました。

 【主な特徴】
  1. 複数頭(最大500頭まで)の牛の届出情報を一括で送信可能
  2. タブレットやスマートフォンでも利用可能
  3. 出生及び異動の届出に加え、家畜市場の取引報告、輸入の届出及びとさつの届出も可能
  4. メールで通知された登録・エラーの内容を画面上で確認し、ダウンロードが可能
  5. CSVファイルに入力した届出データの取り込みが可能

 提供は、牛の個体識別検索サービストップページ(https://www.id.nlbc.go.jp/)右下の「ご利用はこちら」より行っています。
 詳細につきましては、こちらのページhttps://www.id.nlbc.go.jp/data/wns.htmlをご覧ください。

■牛トレーサビリティ法の届出と血統登録のワンストップ化について(掲載日:平成25年7月11日)

 家畜改良センターでは、牛トレーサビリティ法に基づく届出(牛の出生の届出)と牛の血統登録のための報告をワンストップ化するため、 社団法人日本ホルスタイン登録協会(以下「日ホル協」という。)と共同で「補足情報入力システム」を開発し、 7月16日からそのサービスを開始します。
 本システムは、畜産農家がWeb報告(PC)システムを利用して牛トレーサビリティ法に基づく牛の出生の届出を行う際に、 Web報告(PC)システムのリンク機能を活用して、日ホル協で行われている血統の自動登録に必要な補足情報(希望名号等)の報告を同時にできるよう ワンストップ化するものです。
 本システムの詳しい利用方法については、日ホル協のホームページhttp://hcaj.lin.gr.jp/05/HP-hosoku-system.pdf に掲載されています。
■イントラ報告システム(ID連携システム・イントラLOシステム)をご利用の皆様へ
(掲載日:平成22年3月17日)

 「牛の個体識別のための情報の管理及び伝達に関する特別措置法施行規則」(平成15年農林水産省令第72号)の一部改正により、平成22年4月1日以降に死亡した牛の譲渡し等については、相手方の情報を届け出ることが必要になります。
 この対応のため、イントラ報告システムについて、PC側、HT側において死亡報告時の譲渡し先の情報を入力する機能を追加しました。
 また、利用者様からの要望等のうち、利便性の向上につながると考えられるものについても併せて改修しました。

 (以下、改修内容の一例)
改修システム 機能 主な改修内容
PC側システムについて 通信機能の強化 ○データの送信処理中に他の作業(印刷、CSV出力など)を行えるようになります。送信の進捗ならびに成否は適宜確認できます。

○ブロードバンド回線を利用したIPSec-VPN環境に対応し、従来の通信支援ソフトを経由せずに高速に通信できるようになります。

操作性の向上 ○牛個体情報検索において、検索結果から農場や荷受業者(業務選択で異なります)、異動日などで絞り込んでCSV出力できるようになります。

○無線LAN環境を経由したHTとの送受信が行えるようになります。
  (新HTを利用する場合のみ)

○牛個体情報検索結果や報告入力画面の印刷時には農家コードや個体識別番号とともにバーコードが印刷されるようになります。

新HT側システムについて 通信機能の強化 ○無線LAN環境を経由したPCとの送受信が行えるようになります。
印刷機能の追加
表示機能の強化
○旧HTで使用しているモバイルプリンタ(シチズンPD-22)に印刷できるようになります。

○印刷できる項目については画面上で一覧できます。



 上記システムへのバージョンアップを(社)家畜改良事業団 個体識別センターにて承りますので、イントラ報告システム(ID連携システム・イントラLOシステム)をご利用の皆様は、0248−48−0592へお電話いただきますようお願いいたします。

 なお、新制度の概要につきましては、こちらをご覧ください。
  → http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/trace/pdf/sibougyu.pdf

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